マメさが物をいう

出会い系サイトでも実生活でも、モテる男の第一条件は共通しています。
それはマメであることです。
まずは、相手からのメール・メッセージには、マメに返信しましょう。
せっかくメールをもらったのに見落としてしまって返信が遅れては、ライバルに先を越されてしまいます。
出会い系サイトのマイページや掲示板も、こまめに更新しましょう。
特に無料サイトの掲示板などは、更新順に並ぶことがあります。
そうすると、多く更新されたものはそれだけ人目に触れる機会が多くなります。
もうひとつ、メール返信率を高めるコツに、ログイン時間を狙うという方法があります。
人が多くログインする時間を狙ってマイページを更新すれば、これもまた人目に触れる機会があります。
また、ログインをしている会員にメッセージを送れば、それだけ読んでもらえる確立も高くなります。
ですから、もし利用している出会い系サイトで更新順に並べる機能やログイン会員を調べる機能があれば、活用しないのは損です。
おまじないで復縁が成功することも…

2012年03月30日

サクラ以外に気を付けること

出会い系サイトには、サクラ以外にも気を付けないといけないことがあります。
・業者の存在
出会い系サイトでの業者というのは、他の有料サイトなどへ誘導する人たちのことを言います。
まったく違う業者が会員のふりをして紛れ込む場合もありますが、同じ運営者が有料サイトに登録させるのを目的とすることもあります。
また、アドレス収集などの目的の場合もあり、架空請求に狙われることもあるので要注意です。
・ネカマの存在
ネカマというのはネットオカマのことで、ネット上で男性が女性のふりをすることです。
単にそういう趣味で純粋に男性との出会いを求めているというよりも、そんなつもりは全くなく、女性のふりをして男性をもてあそんで楽しんでいるケースが多いです。
・デート商法
相手の恋愛感情を利用し、高額商品を売りつける商法です。
何度かやり取りを続けて情が出た頃に商品を買わせることもあり、とてもやっかいです。
人気の無い事務所に連れていかれそうになったら、危険です。

2012年03月15日

メールNGポイント

出会い系サイトでのメールNGポイントです。
・いきなり会おうと切り出さない
出会い系サイトでお金がかかっていると、焦る気持ちも分からないでもありませんが、いきなりファーストメールで会おうと切り出してしまっては、相手に引かれてしまいます。
反対に、いきなり出会いを切り出す人も怪しいと疑ったほうが良いでしょう。
・最初から下ネタは出さない
出会い系サイトを使う理由がどうであれ、いきなりの下ネタは避けましょう。
まずは相手の出方を見てから、下ネタを使いましょう。
・いきなり直アド交換を要求しない
さりげなく自然な流れで連絡先を交換するのがスマートなやり方です。
強引過ぎるやり方では、かえって出会いを遠ざけてしまいます。
・ネガティブすぎる、または傲慢すぎる
何かにつけて「どうせ自分なんて・・」というネガティブな発言は嫌われますが、年収や高級車というアピールポイントをあまりにも傲慢に自慢することも嫌われます。
また、コピペメールもすぐにばれてしまうので、止めましょう。

2012年02月29日

ファーストメールの送り方

ファーストインプレッションが大事と良く言いますが、出会い系サイトではファーストメールもやはり大事です。
しかし、メールは開封してもらわなくては意味がありません。
特に男性から女性に送るメールですが、ライバルが多ければそれだけ大量のメールに埋もれてしまいがちです。
出会い系サイト経由のメールはまずは開封してもらうことを目的に、件名に気を配ってみましょう。
初めてのメールということで、まずはあいさつから入る人も多いです。
確かに礼儀は大切ですが、「初めまして」と判を押したような件名では、まったく目立ちません。
できれば相手のハンドルネーム、出会い系サイトのプロフを見て興味を持ったということを自分なりの文章で件名に盛り込めば、自分に興味を持ってくれたんだなと感じ、開封してくれるかもしれません。
目立ちたいが為に、件名に記号のみを入れたり、突拍子もないことを書いて気を引いたり方法もありますが、これは一か八かの方法なので、初心者はまず手を出さないほうが良いでしょう。

2012年02月14日

こんなプロフには気をつけろ

出会い系サイトに登録すると、ものすごくそそられるプロフィールの人や、プロフ写真がものすごくキレイな人がいます。
こんな可愛いコと出会えるなんてラッキー!とばかりにメッセージを送るかもしれませんが、美味し過ぎる条件のプロフは、罠のケースがあるので要注意です。
・プロフ写真がかわいい・イケメン、エロい
サクラの可能性があります。
あまり有名じゃないグラビアアイドルの写真を無断使用していることもあります。
・女教師、女医、未亡人・・
100%というわけではないですが、考えても見て下さい。
お医者さんのような職業の人が出会い系サイトを使うとは到底考えられません。
また、ジュエリーデザイナーやモデルの卵というプロフィールも、デート商法への罠の可能性があります。
また、いきなり出会い系サイトの掲示板などに直メールアドレスが貼られている場合も要注意です。
普通の感覚を持った人であれば、自分のアドレスを不特定多数の人に見られる場所で晒したりするはずはありません。

2012年01月30日

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